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レインフォレスト(多雨林)
トレッキング・スタイル→
←木道総ての木道には、金網が敷いてあり、滑らないように配慮してありました。
アーサー川
←イタチのわなNZの悩ましい問題の一つはイタチです。かれは、移民ですが、在来種の鳥を捕食するので、嫌われていました。しかし、いたちごっこと思われます。
障害物→
彼らは、名前と日付を岩に刻んだ。文字は『ASTENHOUS MAHON KUMARA MAY 1898』
と残されています。
右は、Rocky Cuttingからのアーサー川の眺め。
←シダ類渓谷を下るにつれて、シダは一層大きくなっていきました。 Giant Gate Fall休憩所→ 私は、ここで残りのサンドウィッチとレモンを食べて一休み。
Giant Gete Falls30mile標識のすぐ後に出てくる豪快な滝です。 ここから、Sandfly Pointまで3.5mile・1時間30分〜45分。
アーサー川風景川幅は、狭くなったり、広くなったり。
Sandfly Point15:10頃到着しました。ホットティーをお願いすると、 ダメだという。15:15に船が出る、ホテルのキーを渡され、急いで乗れと指示されました。 右端は、出迎えのEさん。左の写真は、代用バックカバー。
33.5mile到着記念ここが、トレッキングの終点です。カメラマンが記念の写真を撮影します。 左が、NLのカップル、右が私です。お疲れさん。
Milford Sound15:15出航の第1便に乗船。
ディナーGroup No: 128の最後の夕食です。
私は、同席のNZの牧場主夫妻(右のカップル)と話しながら、
おいしいラムの肉をいただきました。
完歩証の授与式夕食後、PM8:00から、待望の完歩証の授与式です。 参加者は、名前を呼ばれて、4名のスーパーガイドから、最大級の祝福を受けます。 抱擁、キッス、マオリ式のほほずり、を受け、皆さん大感激でした。 授与式は、全員参加で楽しく、そして素晴らしい国際親善のイベントと思いました。
←スピーチ地元NZの牧場主夫妻の挨拶です。 彼は、結婚35周年を記念して夫婦で参加しました。結果は、33.5mile到着のアンカーを務めました。 私は、ヘビー級の奥さんをサポートしながらの誰よりも困難な33.5mileであったと思いました。 最後に、私は日本語が話せませんが、日本の皆さんと楽しく歩けて感謝していると、お礼の言葉を述べました。私は、この言葉に大変に感激しました。 素晴らしいカップルと思いました。何時までもお元気で!
完歩証→ 《Returns to Milford Track Top page》 |