| 大阪府勤労者山岳連盟 初級登山学校(夏山編) コーチ交流会 播磨 鹿ヶ壺 1/3 2006/06/30-7/1 |
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| 泊まり場を探し求めて 辿り着いたところは、 夜の蝶達の泊まり場 でもあった |
すかさず始める宴会は いつもの如く多彩な肴 で盛り上がる(ほんの 一例) |
うん、これもうまい おお、それもうまい ナンボ登っても 痩せん訳だ |
時折静かな 夜が更けていく |
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| オオミズアオは いつ見ても美しい蛾だ これほど貫禄のある 夜の蝶(蛾だが)は 滅多にいない (人間以外は) |
昨夜は心して 嗜んだので 今朝の目覚めは 爽快 |
雨が上がり 水墨画が 薄まっていく |
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| 鹿ヶ壺の取り付き | 尻滝 鹿ヶ壺の末端という 意から付いた名か |
上流から眺めると こんな感じ 登るには手頃だ |
しかし、とても 登れそうにない ところもある |
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| まずは全容を見に登る | 駒の立洞 | 一般道から見る | 鹿ヶ壺の頭に 懸垂を掛ける |
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| 瀬戸内海まで 続いているという 底無の壺 |
O倉さんのはまり泳ぎ | ロープを放れたら 泳ぐしかない |
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