| 2003初級登山学校(夏山編) 実技12(修了山行) 中央アルプス 木曾駒ヶ岳〜伊那前岳 1 ゆったりと稜線を歩いた |
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| シラビ平へ向かう車中。 大きく写ってどうもスイマセン |
電力会社の点検路を大田 切川の取り付き点まで歩く |
雪崩除けのシェルター | 鉄骨の橋には荷重制限が |
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朝から晴れていた空は沢に取り付く頃、稜線近くに雲を纏わせ始めた。 大田切の流れは非常に勢い良く、最初からガイドロープが欲しい。 数10m先を偵察すると、初級にはなかなか手強そうであった。 |
| 立派な吊り橋ですがやはり 荷重制限が掛かっています |
足下には清冽な流れ | 悪沢の落ち込み | |
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| 進路変更し、木曾駒ヶ岳へ。 翌朝、CSから見るの御来光 |
雲海が綺麗だったので逆光ながら撮影を試みた。勿論写るはずがない。 | テントを畳み、中岳へ | 振り返ると木曾駒ヶ岳が 優しく微笑んでいた |
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| 冷たい朝の空気の 中を爽やかに登る |
もっと後方には白山が | 中岳のピークをかた どる花崗岩の巨石 ボルトが打たれていた |
宝剣岳をバックにつうしょっと |
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| 私らも | 全員で | 雲海が出来つつある | 伊奈前岳へは優しく登っている |
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