2年続けて、韓国・民主労総の労働者大会に行ってきました。そこで学んだことは・・・「労働者が自分の持っている力と可能性を自覚し、社会を動かしているのは俺たちだ。労働者こそ、歴史をつくり、社会を変革する主体である」「労働者には国境がない」「団結して闘えば勝てる」ということでした。そのソウルの経験から「ソウルの労働者(ソウル・ワーカーズ)」の名前を借りました。
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