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| ソウル・ワーカーズ・ユニオンblog | |
| スケジュール |
| 1月12日(土) | ■ソウル・ワーカーズユニオン(福祉労働者連帯ユニオン)新年旗開き とき◆19時〜 「リサイクルショップ街」をお借りします ソウル・ワーカーズ・ライブ/委員長あいさつ/分会からの報告と決意/来賓あいさつ など ★闘う仲間の参加歓迎! 会費1000円(予定) 事前に連絡をお願いします |
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| 1月10日(木) |
| 給油新法(新テロ特措法)反対!国会闘争 |
| 1月10日給油新法絶対反対国会前行動に参加しました。 この法律は帝国主義諸国による侵略戦争を継続するための法律です。イラクやアフガニスタンやイランや世界の労働者を傷つけ殺す事に加担する犯罪をやるための法律です。許せません!侵略戦争をやるような国は滅ぼさなければならないと思います。 日本政府は福祉や医療や教育を切り捨て徹底的に労働者を搾取し、多くの労働者を貧困に叩き込み戦争を拡大して、憲法を変えようとしています。 「ふざけるな!」こんな政府は倒して当然です。しかも1000兆円もの借金があるなんて!労働者は毎日一所懸命働いているのに! 今日は全国から動労千葉派の労働者が集まりました。みんな元気いっぱいで『労働運動の力で革命をやろう!』と燃えていました。ついに労働者の時代が来ました。動労千葉のように団結を固めて闘えば絶対勝てます。 3月16日におこなわれるイラク反戦5周年全世界一斉デモで日本政府をぶっとばしましょう! |
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| 福祉労働者連帯ユニオンの看板、完成! 駅前に立つと見えます | ||
| 1月9日(水) |
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| 新作・揚げ鱈のレタスあん掛け | 昨日に続き、砂肝・レンコン炒め | メインは三里塚・自然薯のスイトン |
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夕食会後、 福祉労働者連帯ユニオンの会議 |
| 今日の毎日新聞の文化欄に雨宮と高橋の対談が載っていました。 今の青年労働者の状況は、小林多喜二の蟹工船と同じ状況と2人ともいっていま す。さらに大学でも蟹工船を学生に読ましても、これは現代の状況と同じだとの反応だそうです。 まさに、青年労働者が「生きさせろ!労働運動で革命!」という主張が全く正しいと思わせる内容です。40才代以上の人で「現在は蟹工船と同じ状況」と感 じている人は少ないと思いますが、20代30代は違うのです。 |
| 是非読んでみてください。 それから新しいビデオをアップしています。 http://www.k-center.org/dc-info/19860215suto.wmv
http://www.geocities.jp/dorosien28/video/06.htm
http://www.geocities.jp/dorosien28/index.html ---------------------------------------- 動労千葉を支援する会 住所: 千葉市中央区要町2−8 DC会館 電話: 043(202)7820 Eメイル: dc-info@deluxe.ocn.ne.jp |
格差社会:08年の希望を問う 高橋源一郎さん・雨宮処凛さん対談「格差社会」なる言葉が、すっかり定着した現代の日本。学者が現状を打破しようと「希望学」を提唱しても、フリーターは「希望は、戦争」と反発する。学生運動や肉体労働を経てデビューした高橋源一郎さんと、今やフリーターら若年貧困層の代弁者となった雨宮処凛さん。08年年頭、2人の作家が、希望のありかを探った。【構成・鈴木英生、写真・三浦博之】 ◇プロレタリア文学が現実に−−雨宮さん/暗さにユーモアを対置する−−高橋さん 高橋 今の時代は、明治に社会が戻った気がします。石川啄木は1910年に「時代閉塞(へいそく)の現状」で当時の若者について「彼等の事業は、実に、父兄の財産を食ひ減(へら)す事と無駄話をする事だけである」と書いている。内容が、07年に話題になったフリーター、赤木智弘さんの論文「31歳フリーター。希望は、戦争。」とまるで同じなんですね。 雨宮 昭和初期の作品ですが、たまたま昨日、『蟹工船(かにこうせん)』を読んで、今のフリーターと状況が似ていると思いました。 高橋 偶然ですが、僕が教えている大学のゼミでも最近読みました。そして意外なことに、学生の感想は「よく分かる」だった。僕は以前、「昔はプロレタリアというものがいたんだ」と、この小説を歴史として読んだけれど、今の子は「これ、自分と同じだよ」となるんですね。 雨宮 プロレタリア文学が今や等身大の文学になっている。蟹工船は法律の網をくぐった船で、そこで命が捨てられる。 高橋 そう、よく読むと、今で言う偽装請負なんだよね、あの船は。 雨宮 蟹工船がリアルに感じられるほど、今の若い人の労働条件はひどい。派遣で働いて即ネットカフェ難民になる例もある。今の貧困層には、いつどん底に落ちるかわからない不安があります。アパートも敷金礼金ゼロの安い物件だと、家賃滞納があればすぐ追い出され、ホームレスになってしまう。こないだも、仕事を辞めてそのままホームレスになった元正社員に会いました。バイト先もなく、親がいないから帰る場所もなくて2週間飲まず食わず。ミックスナッツだけで10日間暮らした人もいます。友達も貧乏で、友達の家に転がり込んだら二人で一気にホームレスになったり。 高橋 僕を含めた上の世代の多くは、日本にこんな貧困層がいると実感できないのかもしれません。当事者の声を聞いても、「大げさだ。そこまで貧乏になるはずがない」との思いこみで否定してしまう。僕だって最初は、雨宮さんの話をプロパガンダの一種ではないかと思っていたんです。プロパガンダは、1を「10だ!」と主張する。そのつもりで読んでいたら、実は「1が1」の話だった。相当多数の人間が「絶対的貧困」に陥っていたんですね。 雨宮 高橋さんは、その「大げさだ」という発想からどうやって抜け出たんですか? 高橋 僕自身1970年ごろから約10年間、肉体労働者をしていました。特に70〜72年には自動車工場の季節労働者でした。夜勤は20時から翌朝8時で、帰っても疲れて何もできない。そういう労働者に「なぜスキルアップをして抜け出ないんだ」と言っても、無理でしょう。でも、その後建設現場で働いた最後のころの給料は日に8000円。1万円を超えた時期もあったと思います。 雨宮 今の倍近い! 高橋 なのに物価は上がった。僕自身の経験に照らせば、派遣の境遇もよく理解できる。 当時の自動車工場では、正社員の方がむしろ絶望していたような気がします。「お前たち季節工は辞められてうらやましい」ってよく言われました。71年ごろ、正社員の一人に「将来の希望は何ですか」って聞いたら、10秒くらい考えて「退職だな」って返事が戻ってきた。希望は定年で退職金をもらうことで、それまでは何も考えないで過ごしていこうということだったんですね。 雨宮 今は逆で、季節労働者が派遣労働者に「直接雇用だから」とうらやましがられる。退職が正社員の希望だった職場で、直接雇用が派遣社員の希望になっている。そういう職場で年収500万がほしいと。 高橋 ところで、今のある種の反貧困論は一つだけ問題があって、楽しくないんですよね(笑い)。 雨宮 確かに……。 高橋 息苦しい世の中と対決するのに背筋をびしっとしたい気持ちは分かるけど、思想には余裕がないとダメではないでしょうか。たとえばマルクスの書いたものだって、戦闘的だったり論理的なものばかりじゃない。ユーモアがあるものだって随分ある。 雨宮 今、正規・終身雇用にみんなは落ち着けない状態を前提にして、もっと明るくやる方法もあると思うんです。東京・高円寺では貧乏な若者が「家賃をタダにしろデモ」をやってます。そういう突き抜けた取り組みがある一方、多くの人が開き直れなくてどんよりしている。 高橋 実際、経済的にも、これからの社会を考えても暗い。けれど、社会によって暗く思わされている側面もある。それに負けてしまうのは、戦略的に見てもよくないでしょう。もちろん、格差を許していいという話ではない。でもネガティブな情勢の正確な認識と、前向きな気持ちは両立します。なにせ、プロレタリアートには失うものがないはずなんですからね。 ◇リアリズムが帰ってきた−−高橋さん/モデルがないという「自由」−−雨宮さん 高橋 ほかにも、希望はあります。最近小説が面白くて、特に中心は雨宮さんと同世代の作家たちです。みんな貧乏くさいし、愚痴が多い。でもリアリズムを貫いている。彼らは厳しい状態に放り出されていて、その中で自分を確立させているから甘えがない。 雨宮 経済成長の時代は作家で挫折しても社会に戻れたけど、今はホームレスになるしかないので、覚悟が決まってるのかもしれませんね。 高橋 戦闘的だけどやみくもではなく、豊かではないけれど誰も恨んでいない。彼ら自身は直接、希望を語らないが、世界に立ち向かっている。その構えが他者に向かう場合もあるだろうし、自分だけの仕事になることもある。いずれにせよ、堂々としていると思います。 雨宮 今の20代に聞くと、中学時代、「これからは10人中2人しか幸せになれない」と教えられたと言うんです。その2人に入ろうとする人もいるけれど、全員が幸せになれないことをおかしいと思う人も増えている。これは希望ですね。ワーキングプアの現場は文学的で、人の生死をかけた言葉に出合ったり、バカみたいな優しさに直面したり。この1年くらい、「こんなに現実が面白いんだ」と打ちのめされてきました。 高橋 「現実が面白い」はすごいキーワードだね。もちろん、今の現実は厳しく耐え難いものなのかもしれない。でも一方で、これまでは逆に社会全体が現実離れしていたとも言えるのではないでしょうか。戦後すぐの小説にはリアルな苦しみがあったけど、高度成長期以降、抽象的な物語や絵に描いたような恋愛ばかりになった。小説だけでなく全体的に「現実」から遠ざかっていたんです。 「現実」が貧困と共にUターンしてきた。僕の30代ごろはリアリズムが古ぼけていたけれど、今はそれが面白い。リアルな人間には、境遇が悲惨でもそれをカバーする面白さがある。それが、希望かもしれません。我々は生きている以上、何かリアルなものに触れたいんです。それがネガティブなものであっても。 雨宮 90年代の日本は、まだ豊かな中流社会と思われていた。私は、その退屈すぎてうだるような平和に窒息しそうだった。当時、私は貧乏だけど、自分が貧乏だと気付くことすらできなかった。それが一番、きつかったんです。今は貧しい人が「自分は貧乏だ」と言いやすい。同じ境遇の人が多いですから。その意味で、90年代より今は「すき間」があるのかもしれない。それに00年代、「どうしたら幸せに生きられるのか」本当にわからなくなりました。それはある意味ものすごい「自由」でもある。それもまた、希望なのだと思います。 ◆対談を聞いて 年金問題や食品など、偽装にまみれた昨年のキーワードは、「不安」だった気がする。社会に広がった不安の底流にある安全への希求が、貧困層など「弱者」の社会的排除につながるとの主張に、それなりの説得力を感じた。逆に、貧困層の中心として表象される若年労働者の希望を考えれば、社会全体に必要な希望も指し示せるかもしれない。そんな発想から、今回の対談を企画した。 そして行き着いたのは、「リアル」と「すき間」に希望を見いだすとの結論である。楽観的過ぎると思う方もいるだろう。だが、この楽観こそ、高橋さんの言う「戦略的な正しさ」ではないか。ここから、今年の議論を始めてみようと思っている。【鈴木英生】 ◇非正規雇用の増加と賃金低下 高橋さんが肉体労働者だったころと比べて、今は身分の不安定な非正規雇用労働者が増えた。84年に労働者全体の15.3%だったのが06年は33%。原因の一つに、労働者派遣法(85年制定)による派遣労働者の増加がある。日雇派遣は元々、東京・山谷などの「寄せ場」で事実上認められていたが、同法は段階的に適用範囲を広げて原則自由化した。こうして、派遣労働者の数は86年度の14万人から255万人(05年度)に増えた。また、日雇労働者の日給は一時期1万数千円まで上がったが、今の派遣では6000円程度の人も少なくないという。ちなみに、消費者物価は00年を100とすると、高橋さんが肉体労働をしていた末期の79年は約70だった。 ============== ■人物略歴 ◇たかはし・げんいちろう 作家、明治学院大国際学部教授。1951年生まれ。81年『さようなら、ギャングたち』でデビュー。著書に『優雅で感傷的な日本野球』(三島由紀夫賞)『日本文学盛衰史』(伊藤整文学賞)『ニッポンの小説−百年の孤独』など。 ============== ■人物略歴 ◇あまみや・かりん 作家。1975年生まれ。右翼活動家、パンクロック歌手などを経験。著書に『生き地獄天国』『自殺のコスト』『悪の枢軸を訪ねて』『すごい生き方』『バンギャルアゴーゴー』『生きさせろ!』『プレカリアート』など。 毎日新聞 2008年1月9日 東京朝刊 |
蟹工船出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
[編集] あらすじカムチャツカの沖で蟹を獲りそれを缶詰にまで加工する蟹工船「博光丸」。それは様々な出自の出稼ぎ労働者を安い賃金で酷使し、高価な蟹の缶詰を生産する海上の閉鎖空間であり、彼らは自分達の労働の結果、高価な製品を生み出しているにも関わらず、蟹工船の持ち主である大会社の資本家達に不当に搾取されていた。情け知らずの監督者浅川は労働者たちを人間扱いせず、彼らは過労や病気で倒れてゆく。初めのうちは仕方がないとあきらめる者もあったが、やがて労働者らは、人間的な待遇を求めて指導者のもと団結してストライキに踏み切る。しかし、経営者側にある浅川たちがこの事態を容認するはずもなく、帝国海軍が介入して指導者達は検挙される。国を、すなわち国民を守ってくれるものと信じていた軍が資本家の側についた事で目覚めた労働者たちは再び闘争に立ち上がった。 |
| 1月8日(火) |
| 火曜日恒例、杉並・丸ごと民営化絶対反対、街宣 |
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夕食は、シャキシャキ・コリコリ 砂肝・レンコン炒め しめ鯖 → |
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アルツハイマー予防餃子 |
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| 民営化の現状について少しまとめてみました 2008/01/07 22:10 |
| 北島邦彦の「すぎなみ未来BOX」のブログから転載 |
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昨年末に東京西部ユニオン・東京西部労組交流センターなどが集まった学習会で、「杉並まるごと民営化」についての現状を報告しました。そのレジュメを掲載しておきます。興味のある方は参考にしてください。 「杉並まるごと民営化」攻撃の現状 現状をこうやってまとめてみると、山田区長がねらっている「杉並まるごと民営化」のためには、学校・保育園・児童館といった子どもたちに関わる業務や清掃事業の民営化・民間委託化がさらに中核的に進められなければならないことがわかります。「杉並区行政サービス民間事業化提案制度」は「まるごと」にとってとても重要な政策とは言えますが、それが中軸にはなりえない(少なくとも現状的には)ということが明らかです。したがって、杉並区の正規職労働者(とりわけ現業労働者)が働く現場での民営化・民間委託化をめぐる攻防が、08年杉並区の自治体労働運動をめぐる最大の問題になるでしょう、そうしなければなりません。2008/01/06 22:07 |
| 「がん難民」問題と地域で向き合っていくには 2 |
| 1月4日(金) |
| 東京・労組交流センターの旗開き |
| 福祉労働者連帯ユニオン6人で参加 |
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| 1月3日(木) |
| 非正規職労働者がまた韓国労総を集団脱退 レイバーネットのホームページから転載 |
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競輪、競艇場で働く日雇い労働者530人が公共労組に加入 イ・コンマム記者 iliberty@jinbo.net / 2007年12月28日13時01分
韓国労総を離れる非正規職労働者たち 韓国労総連合労連国民体育振興公団一般労働組合に所属する日雇い非正規職労働者538人が総会で労組脱退を決定し、民主労総公共労組に加入した。これは、 12月に農協中央会で働く非正規職労働者が韓国労総から脱退して民主労総事務金融連盟に加入したことにつづくものだ。 彼らは国民体育振興公団傘下の競輪本部と競艇本部に雇用され、光明競輪場、オリンピック競輪場など全国20の場外支店で発売員と売店員として働く日雇い非正規職労働者だ。彼らは民主労総公共労組国民体育振興公団非正規支部の組合員になった。 「韓国労総の前で集会も開いたが甘言ばかり...」 韓国労総の脱退で主導的な役割を果たした支部の関係者は「われわれは、毎年再契約をしなければならず、時給制でも何でも使用者側から同意を要求されればそのまま言いなりになる状況だった」とし「韓国労総の前で集会まで開いて助けてくれと言ったが甘言で言い逃れをするだけだった」と伝えた。続いて「韓国労総が御用と批判されているが、これが証明された」と批判した。 民主労総ソウル本部も「600人以上の組合員が連署して総会招集を要求したのにこれを握りつぶした。その上、主導的な組合員を除名した」とし「使用者側もこれと歩調をあわせ、主導的な組合員を停職処分などの懲戒を繰り返した」と日雇い労働者たちが韓国労総所属労組から排除されてきた過程を説明した。 そのため日雇い労働者たちは会社側と韓国労総所属労組の妨害にもかかわらず、ソウル地方労働庁東部支庁長から総会招集権者を指名され、26日に蚕室アジア公園円形舞台で組合員総会を開き韓国労総所属労組を集団脱退するに至る。 業務全体の外注化、雇用不安および勤労条件の後退予想 公共労組国民体育振興公団非正規支部は「韓国労総に所属している日雇い労働者全体を組織して、年末解約および今後外注化に反対し、全面的な非正規職雇用安定争奪闘争をする」と計画を明らかにした。 翻訳/文責:安田(ゆ) |
| 1月1日(火) |
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| 「増員と非正規職の本務化をただちに実施せよ」。 郵政民営化は第1年から破綻している。しかし資本主義は打倒しないかぎり、あくまでも労働者階級をさらに搾取し、団結破壊によって延命しようとする体制なのだ。職場の主人公は労働者であることを実際に貫く闘いを実践に移そう。「団結の究極の拡大が革命」であることを実践に移そう。08年民営化絶対粉砕へばく進しようと、郵便局に朝ビラ。 |
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| 福祉労働者連帯ユニオン、今年も闘います |
| 闘 春 |
| 数寄屋橋交差点を解放区にしたぞ! |
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| 11・4労働者集会 クリック |
| 12月へ | 1月Aへ |
| ソウル・ワーカーズ・ユニオンblog |
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