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「労働者はひとつ」「資本とは非和解」を貫き団結つくろう! |
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だ ん け つ![]() |
東京北部ユニオン 「街」分会 関町北4-2-11 リサイクルショップ街 気付 |
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| 2010年春闘の大爆発に向けて、 | |
| 236号~255号(2009.11.6~11.9) | |
| 256号~(2009.11.10~ |
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労 働 者 魂![]() |
2009年11月25日 №6 |
| 東京北部ユニオン 「街」分会 青年部 |
| 法政大学での学生弾圧ー長期拘留を許さない! 8学生を取り戻そう!! |
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| 立て看板完成!今日から、8学生奪還カンパ、スタート! |
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ビラを撒いたら処分!3年半で逮捕者112人!!
新自由主義大学と対決する法大闘争
今回の暴処方弾圧に至る一連の弾圧は、06年3月14日に法大当局が警視庁公安部と結託して、「ビラまき・立て看板」規制に講義する学生を29人逮捕させてから始まった。以来、ビラまきやマイクを使ったアピール、デモなど、あらゆる表現活動が、停学・退学、ひいては逮捕の理由にされてきた。結果、「建造物侵入」や「威力業務妨害」などの容疑で、のべ112人が逮捕され、起訴者は33人、停学・退学処分者12人、入構禁止処分者は数十名を数える。
大学構内には監視カメラと有刺鉄線。職員はビデオ片手に学生をストーキング。こうした「監獄」のもとで学生が、キャリアや単位で競争を煽られ、資本の金儲けの餌食にされる。まさに、教育の民営化(私物化)=新自由主義の成れの果てだ。 この現実に怒り、大学の主人公としての誇りをかけ、立ち上がったのが全学連と法政大文化連盟だ。学生は不当な処分や逮捕に一歩も引くことなく、「一人の仲間も見捨てない!」と、3年半に及ぶ死闘に勝ち抜いている。 斉藤君の言葉:「大学を取り戻せ!われわれの未来を取り戻せ!ビラも自由に撒くことができず、そのことに抗議する者たちを大学からたたき出す法政大学は『大学』ではない。法政大学で行われていることは、学生を授業に縛り付けることによってなされる、法政大学のつくった鋳型の枠をはみ出ない、テストで点をとることばかりが得意な人材の製造にすぎない」 恩田君の言葉:「われわれは黙っていない!学園から自由を奪う市場原理主義を燃やして、壊して、ぶっつぶしてやる!まず最初は法政大学だ!」 |
| 学習会のお知らせ12月2日(水)13:00~ オープンスペース街にて「甦る労働組合」を学習します。 是非、参加してください。 |
| スピリッツライブ&望年会 | 12月26日(土)18:30~ オープンスペース街にて |
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