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さあ出発!人がいなくてセルフタイマーで写真を撮る技術が鍛えられます。(笑)
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この写真、奥多摩の観光案内ポスターに使いましょうか?
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秋の奥多摩湖。山と湖の組み合わせは最高!
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一本の木でも、上に向かって緑、黄色、そして赤へとグラデーションしている。
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温泉神社の横の登山道。
山というより田舎の風景?意外と坂の傾斜はきつい。
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Exile?!
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メンバーチェンジ(笑)
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登山道を覆う木々はステンドグラスの天窓。
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たくさんのドングリを拾うズー。亥鼻山岳部のリス?
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山頂直下の急坂の手前にて。
なぜか標識は全部登山口のほうを示し、頂上への標識はない。
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お昼ご飯を食べるアッキー。
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今日のお昼は長先生から頂いた調理器具を使ってマーボー茄子丼!
長先生、鍋やガスコンロ・カートリッジなどありがとうございました!
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倉戸山山頂にて。たまたま通りかかった自転車のおじさんに撮ってもらいました。
七ツ石のほうから自転車を押して登ってきたようで、自転車で下山するらしいです。
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見事な紅葉。赤く染まる木は少ない。多くは黄葉だ。
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無事女の湯バス停の近くの登山口に下山しました!
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よく看板を読んでみると……
「倉戸山への登山道は大変急峻で、不明瞭な場所が多く、遭難事故が多発しております。
必要な装備(ヘッドランプ・地図など)と時間に余裕をもって入山して下さい。」
誰だ?まったりとハイキングみたいな登山だって言ったやつは!!
すみません、僕です。確かに不明瞭な場所が多くて立ち止まって何度も道を探しました。
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付近の紅葉。湖と木々の共演。
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女の湯バス停から見た倉戸山登山口付近の紅葉。
中から見る景色と外から見る景色はそれぞれ別の趣がある。
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同じく女の湯バス停付近からの奥多摩湖。
対岸は半島のように突き出していて美しい。
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楽しそうなズー。
今日はいろいろ予想外な事件があったけど、楽しめたみたいで何よりです。
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東京都の木、イチョウ。
奥多摩湖をバックにすると都会の街路樹とは違った趣がある。
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奥多摩駅到着。田舎の雰囲気がある駅舎に癒される。
暗くなってきて露出が長くなり、ぶれてしまいました…。
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