Metallic core 〜Justice of Sincerity〜
ここでは「Metallic core 〜Justice of Sincerity〜」の内容みたいなものをスクリーンショットを交えて簡単に紹介します。
なんか出だしから挑戦的ですが、気にしないで下さいw
微妙にギャグっぽいですが、このゲームにおいては
一応これが最初で最後のギャグです。
内容は、アクエディ製にも関わらずシリアステイストを存分に注ぎ込み(その案が吉と出るか凶と出るかを考えず猪突猛進に制作進行し)、原作者オトカム氏の「METALLIC CORE」の世界観を管理人的に表現してみました。画像に関しては、いくつかを原作者のオトカム氏にお願いし、
問屋(作者)的なスパイスを効かせつつオトカム氏の画像イメージも混合させて……と言いますか、そういったものを創り出そうと思ったんですが、結果的には失敗したかも(苦笑)
ストーリー重視ということで、演出ステージが多いです。特に後半のクライマックスはとんでもないことに(何
物語の中心となるのは主に傭兵とテロリストの二大勢力ですが、上の二人はどちらの勢力でもない上に接点すら全く持たない、ただの剣士です。
しかし、二人の正義感やら好奇心やら何やらが、直に二人を襲うことになるのでありました…………。
もちろん演出ステージだけではなく、アクションステージもあります。ってか、そうでなかったらRPGツクールで作ってます。
(でも今思うとRPGツクールの方が演出がゲフンゴフン)
一応この機体に乗ったキャラをプレイヤーは操縦することが多いですが、ストーリーが進むにつれて主人公の仲間キャラの機体を操縦したり、また機体ではなく人間を操作したり、さらに先ほど紹介した剣士を操作することもあって、
操作キャラが一定でないのが特徴ですね。管理人の作ったアクションゲームでは異例のシステムです(恥ずかしながら)。
そして今回は、
ロボットアクションに似合わない謎解きステージをいくつか用意してみました。「似合わない」からこそしたくなったんだと思いますが、もちろんそれが吉と出るか凶と出るかなどは全く考えずに(ry
主に壊すとON/OFFスイッチが作動するブロックでの謎解きが比較的多いかもしれません。
謎解きで詰んだ場合は、オーバーヒートを使って自殺してください(ぇ
最後に「SUB GAME」モードについて。ここではミニゲームのようなものをいくつか堪能していただいた後、番外編に突入するモードです。
ここには、本編以上の難易度を誇る厄介な謎解きステージが少しあります。
クリアできれば大したものですお!( ^ω^)
まぁこんな感じです。ゲーム全般を置いてる前のページにもありますが、
■アクションだけをしたいという方にはあまり薦められません。
(特に6、7面以降は序盤に比べてとても少なくなる上、イベントステージが長いです。)
■全体的にイベントステージでの会話は主にノベルゲームのようになるので、「小説を読む」気で臨んでもらいたいです^^;
というのはマジなので、それを了承した上でプレイしてください。
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−原作−
(オトカム様作)METALLIC CORE 2
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