2007/9/1ViewJdependAction コマンドを追加。
QALab Graphビューを作成。
2007/8/16AddJavaHeaderAction コマンドで、パッケージ単位の変換がうまくいっていなかった不具合に対応。
2007/8/13AddJavaHeaderAction コマンドで利用できるタグを追加。
2007/7/7Eclipse 3.3(europa)対応。
QALab用のツールバーアイコンを用意。
2007/6/15クラスおよびパッケージのUML図出力にバグがあったので修正。
2007/6/12プロジェクトルートにソースディレクトリが存在した場合に
レポートでエラーになっていたのを修正。
2007/6/12キーバインドがEmacs専用になっていたのを修正。
確実にキーバインドを元に戻すには、一旦Eclipseを終了させてから Limy Eclipse Pluginをインストールしたフォルダから各ファイルを削除します。 features/org.limy.eclipse.feature_XXX ディレクトリ plugins/org.limy.eclipse.XXX.jar 全て これで再度Eclipseを起動してUpdate Siteから最新版をインストールすれば キーバインドは元通りになっているはずです。
2007/6/8Findbugs 1.2.1に対応。
2007/6/7Cobertura 1.9に対応。
2007/3/1メソッドのCyclomatic Complexity値をフローグラフ化して表示するコマンドを追加。
Linked Resourceの設定ファイルに対応。
2007/2/23UMLGraphを使ったクラスUML図ポップアップ表示機能を付けた。
2007/2/16Findbugsの自動マーカー出力をOFFにした。
Javadoc出力にUMLGraphを使用するオプションを追加。
2007/2/11いくつかバグ修正。
2007/2/10JDependとUmlGraphのレポート出力をデフォルトでOFFに。
dot.exe のパス指定が無いとこれらを有効に出来ないようにした。
2007/2/9JDependとUmlGraphをQALabレポートに追加。
Checkstyle4.3に対応。
2007/2/3主にバグ修正。
Coberturaの自動マーカーは動作が不安定なので現段階では無効とした。
2007/1/26いろいろと修正。
コード支援アクションにデフォルトでキーバインドを割り当てた。
QALab関連のメニューをトップメニューからポップアップメニューへ移行。
2007/1/14Findbugsのエディタ内マーカーを作成。
プロパティページを一新。
コード支援アクションにコマンドを割り当ててキーバインド登録できるようにした。
2007/1/6CheckstyleとPMDのエディタ内マーカーを作成。
2006/12/23PMD3.9に対応。
2006/12/1複数プロジェクトをまとめたQALab出力を可能にした。
自身のQALab結果をサイトに掲載。
2006/11/30Eclipse 3.3(M3)に対応。
QALab機能を大幅に強化。
2006/07/03LrdとXML機能を削除。
Eclipse 3.2に対応。
2005/09/17機能ごとにプラグインを分割。
プロパティエディタをハイパーテキストリンク対応にした。
2005/07/13Eclipse3.1対応。
XMLエディタをハイパーテキストリンク対応にした。
2005/05/28Eclipse3.1M7対応。(M7以外ではおそらく正常に動きません)
LrdからHTMLを生成する部分のバグを修正。
ソースのリファクタリング。
2004/12/17XMLエディタのアウトラインページを作成。
2004/12/16XMLエディタにFolding(隠し)機能を追加。
XMLエディタに簡易ジャンプ機能を追加。
XMLエディタに簡易コンテントアシスト機能を追加。
2004/12/11XMLエディタ(簡易版)を作成。
2004/12/04プロパティエディタで \ 文字が使われていたときの不具合を修正。
2004/12/03プロパティエディタを作成。
2004/11/27初回リリース版。
|
|